ひとり創業者は BusyBee.Day のボットを、Stripe と組み合わせて顧客・決済・サブスクリプションを調べ、GitHub と組み合わせて Issue を仕分けし、ボット用コンピューターで自分のアプリを本物のブラウザーでテストするのに使っています。ボットは顧客への返信を下書きし、バグ報告をタスクにし、週次アップデートを書き、何かを変える前に確認します。
創業者が任せているタスク
今週、決済に失敗した顧客は?それぞれに丁寧なメッセージを下書きして。
Stripe で決済を調べ、あなたが送れるよう下書きをタスクに書きます。
GitHub の新しい Issue を確認して、本当のバグを再現手順付きのタスクにして。
Issue を読んでタスクを作り、文章からは再現できなかったものに印を付けます。
ステージングのアプリに新規ユーザーとして登録して、オンボーディングのわかりにくいところを教えて。
自分のコンピューターの Chrome で登録を一通り行い、気づいたことをスクリーンショット付きで書きます。
毎週金曜に、完了したタスクと Stripe の売上から週次アップデートを下書きして。
スケジュールどおりに実行し、新しいチャットに下書きを残します。
設定しておくこと
- Stripe を接続。返金などの操作はあなたの承認が必要で、その一部には Stripe 自身も確認を求めます。
- 自分のリポジトリに限定したトークンで GitHub を接続。
- アプリのテスト用に、Pro でボット用コンピューター。