チームが BusyBee.Day を選ぶ理由
あなたの働き方に合わせて
- 商談の段階ごとに列が並ぶボードビュー
- 段階に合わせた独自のステータス
- 商談金額、成約予定日、取引先のためのカスタムフィールド
- タスクを計画するときに、通話の前後にバッファ時間を確保
- 通話メモをフォローアップのタスクに変える AI ボット
- その週のフォローアップを見渡せるカレンダービュー
- 営業担当者、マネージャー、閲覧者のためのチームロール
- 商談の変更を CRM に渡す送信 Webhook
質問と回答
よくある質問
BusyBee.Day は CRM として使えますか?
パイプラインの管理なら使えます。独自のステータスとカスタムフィールドを持つボードで、小さなチームの商談の流れを管理でき、データベースには連絡先や会社を保管できます。メールの追跡やシーケンスには専用の CRM を使い、Webhook でつなげてください。
ボットはフォローアップを手伝えますか?
はい。BusyBee とのチャットに通話メモを貼り付けてフォローアップを頼めば、ボットが指定したプロジェクトに期限付きのタスクを作成します。
商談を外部の CRM と同期できますか?
Webhook を使えば可能です。送信 Webhook は、タスクの作成、ステータスの変更、完了のときに発火します。それを Zapier、Make、n8n に送って、HubSpot、Pipedrive、Salesforce を更新します。
チームで試してみましょう
まずは一人で無料で始められます。チームでは Basic(最大 7 メンバー)、Pro と Max(最大 25 メンバー)、そしてメンバー単位で支払う Team プランを使えます。